mindの最近のブログ記事
おはようございます。 CHORD Fusion の高橋純平です。

photo from PUBLIC-DOMAIN-PHOTOS.com
昨晩は高校時代の友人達と久々に会ってきました。
みんなそれぞれの道で、それぞれの目標に向かって着実に前に進んでいるようでした。
転職を決めた人や新たに大学に入りなおす人もいて、いい刺激になりました。
明くる朝、英語の記事に慣れるために目を通しているサイト、lifehack.org のこの記事が心にひっかかりました。
あなたの夢を達成するための、はじめの一歩の歩みだし方として大切な3つのポイント(”Dont' wait")がまとめてあります。
要するに、何でも先送りにせず、まず今日やれる小さなことから、”今すぐ”始めましょうということなんですね。
「目標を立てる」ことの後には「やらない・やれない理由」を考えている人は多いのではないでしょうか?
僕も振り返ってみると多くの場合、当てはまります(^^;)
CHORD Fusionを立ち上げるときも、立派なホームページを作って、名刺から冊子まで統一されたデザインで準備をしてからと思いましたが、まずはこのブログから始めました。
(ほとんどデフォルト設定で、デザインテンプレートも既存のものを使ってます。。。)
アントニオ猪木の「行けばわかるさ、迷わず行けよ」じゃないですが、前に進んでいくと見える景色が変わってきます。
そうすると、スタート地点では見えていなかった道が見えてくることもあります。
進んでいく途中で道端の花に気がついたり、同じ方向に進む仲間に出会ったり、一歩踏み出して歩き出すことで全てが始まります。
準備はもちろん大切ですが、「完璧」を求めないことが重要だと思います。
そもそも、完璧とは100%ということですから、それ以上成長の余地・改善の余地がないということです。
向上心のある人達は決して「完璧」だと思うことは無いでしょう(笑
僕も文章を書くのは得意じゃないですが、なんとかブログを続けています。
書くからには読みやすい、おもしろい文章を と思うのですが、まずは書き続けることを重視しています。
続けていると、今まで気にもしなかったことも、「これはブログのネタになるな」と視点を変えることができるようになりました。
完璧な記事を書ける日は来ないと思いますが、今後も徒然に思いをOUTPUTしていこうと思います。

photo from PUBLIC-DOMAIN-PHOTOS.com
昨晩は高校時代の友人達と久々に会ってきました。
みんなそれぞれの道で、それぞれの目標に向かって着実に前に進んでいるようでした。
転職を決めた人や新たに大学に入りなおす人もいて、いい刺激になりました。
明くる朝、英語の記事に慣れるために目を通しているサイト、lifehack.org のこの記事が心にひっかかりました。
あなたの夢を達成するための、はじめの一歩の歩みだし方として大切な3つのポイント(”Dont' wait")がまとめてあります。
- Don’t wait until the situation is perfect.
You should not wait until the situation is perfect because the situation will never be perfect. No matter how or when you see it, there will always be something that make you think again.- Don’t wait until other people agree with you.
Just like you shouldn’t wait for the situation to be perfect, you shouldn’t wait until everybody agrees with your idea. There will always be opposition, and that is perfectly normal. If you wait until there is a consensus, you will never start.- Don’t wait until your skill is good.
We might think that we need to have good skill before we start doing something. But the truth is, you will learn much more by doing than by waiting. Doing allows you to hone your skill much faster than just learning the theory.
要するに、何でも先送りにせず、まず今日やれる小さなことから、”今すぐ”始めましょうということなんですね。
「目標を立てる」ことの後には「やらない・やれない理由」を考えている人は多いのではないでしょうか?
僕も振り返ってみると多くの場合、当てはまります(^^;)
CHORD Fusionを立ち上げるときも、立派なホームページを作って、名刺から冊子まで統一されたデザインで準備をしてからと思いましたが、まずはこのブログから始めました。
(ほとんどデフォルト設定で、デザインテンプレートも既存のものを使ってます。。。)
アントニオ猪木の「行けばわかるさ、迷わず行けよ」じゃないですが、前に進んでいくと見える景色が変わってきます。
そうすると、スタート地点では見えていなかった道が見えてくることもあります。
進んでいく途中で道端の花に気がついたり、同じ方向に進む仲間に出会ったり、一歩踏み出して歩き出すことで全てが始まります。
準備はもちろん大切ですが、「完璧」を求めないことが重要だと思います。
そもそも、完璧とは100%ということですから、それ以上成長の余地・改善の余地がないということです。
向上心のある人達は決して「完璧」だと思うことは無いでしょう(笑
僕も文章を書くのは得意じゃないですが、なんとかブログを続けています。
書くからには読みやすい、おもしろい文章を と思うのですが、まずは書き続けることを重視しています。
続けていると、今まで気にもしなかったことも、「これはブログのネタになるな」と視点を変えることができるようになりました。
完璧な記事を書ける日は来ないと思いますが、今後も徒然に思いをOUTPUTしていこうと思います。
こんにちは、 CHORD Fusion の高橋純平です。

新しい靴を買いました。
今まで使っていた黒い靴はオシャレではないのですが、2年近く履いていたのでいい感じに足にフィットします。
大切にしながら使っていましたが、冠婚葬祭などでも使えるレベルの靴が必要なため新たに購入したんです。
安い出費ではなかったので、「履きたくなる靴」という基準を一番大切にして選びました。(写真の靴とは違います)
まだ履き始めて3日しか経っていないので、足と靴がバラバラな感触です。
特に革靴は履き始めてから数日は靴が硬く、今までとは違う部分が当たったりするので、靴擦れができてしまいますよね。。。
案の定両足の親指の付け根の皮が剥けてしまいました。。。
いつもだったら「痛いなぁ」で終わってしまうのですが、今回は以下の関係が頭の中に出てきたんです。
気に入った靴 = 身に着けようとしている習慣
気に入った靴を履いている自分 = 新しい自分・なりたい自分
靴擦れ = 新しい習慣に慣れるまでの苦難
新しい習慣を身に着けるには21日程度かかると言われています。
早起きやトイレ掃除、募金などいろいろな習慣がビジネス本で紹介されていますが、それを自分の習慣に出来てる人はどれほどいるでしょうか?
本を読んだときはやる気に満ち溢れているのですが、1週間もすると元の習慣にすっかり戻ってしまっていることが多いのではないでしょうか。
新しい靴が自分の足になじむ(自分の足が靴に合ってくる)までに1週間から2週間くらい履き続ける必要があるかと思います。
ちょっとくらい痛いだけであれば慣れるまで我慢するでしょう。
気に入った靴であれば容易に我慢できると思います。
2008年も20日が立ちました。
「新しい習慣を取り入れよう」と今年の目標を立てた人達はそろそろ壁にぶつかっているところかもしれません。
でも、その壁を越えられれば「新しい習慣」を身につけられることでしょう。
今感じている「違和感」は"靴擦れ"のようなものだと思って、もう少し続けてみましょう。
きっと足の皮が厚くなって、履き心地もよくなってくる日が必ずやってくるはずです!
ちなみに、今私が挑戦中の新しい習慣は「毎日帰ってきたら靴をブラッシングする」と「50円以下のおつりは募金する」の2つです。
小さなことでも何か習慣を持てると自分に自信がもてるようになってきます。
「何からはじめたらいいの?」という人にオススメの本を紹介して今回のエントリーを終わります。
いろいろな成功哲学系の本にかかれた「やったらいい習慣」をまとめた本なのですが、小説風になっているのでビジネス本嫌いの人にもオススメです。
ガネーシャという関西弁のゾウの神様が教えてくれるというストーリーなので、非常に読みやすいですよ。
「夢をかなえるゾウ」

2008年、何か新しい習慣を始めてみてはいかがでしょうか?

新しい靴を買いました。
今まで使っていた黒い靴はオシャレではないのですが、2年近く履いていたのでいい感じに足にフィットします。
大切にしながら使っていましたが、冠婚葬祭などでも使えるレベルの靴が必要なため新たに購入したんです。
安い出費ではなかったので、「履きたくなる靴」という基準を一番大切にして選びました。(写真の靴とは違います)
まだ履き始めて3日しか経っていないので、足と靴がバラバラな感触です。
特に革靴は履き始めてから数日は靴が硬く、今までとは違う部分が当たったりするので、靴擦れができてしまいますよね。。。
案の定両足の親指の付け根の皮が剥けてしまいました。。。
いつもだったら「痛いなぁ」で終わってしまうのですが、今回は以下の関係が頭の中に出てきたんです。
気に入った靴 = 身に着けようとしている習慣
気に入った靴を履いている自分 = 新しい自分・なりたい自分
靴擦れ = 新しい習慣に慣れるまでの苦難
新しい習慣を身に着けるには21日程度かかると言われています。
早起きやトイレ掃除、募金などいろいろな習慣がビジネス本で紹介されていますが、それを自分の習慣に出来てる人はどれほどいるでしょうか?
本を読んだときはやる気に満ち溢れているのですが、1週間もすると元の習慣にすっかり戻ってしまっていることが多いのではないでしょうか。
新しい靴が自分の足になじむ(自分の足が靴に合ってくる)までに1週間から2週間くらい履き続ける必要があるかと思います。
ちょっとくらい痛いだけであれば慣れるまで我慢するでしょう。
気に入った靴であれば容易に我慢できると思います。
2008年も20日が立ちました。
「新しい習慣を取り入れよう」と今年の目標を立てた人達はそろそろ壁にぶつかっているところかもしれません。
でも、その壁を越えられれば「新しい習慣」を身につけられることでしょう。
今感じている「違和感」は"靴擦れ"のようなものだと思って、もう少し続けてみましょう。
きっと足の皮が厚くなって、履き心地もよくなってくる日が必ずやってくるはずです!
ちなみに、今私が挑戦中の新しい習慣は「毎日帰ってきたら靴をブラッシングする」と「50円以下のおつりは募金する」の2つです。
小さなことでも何か習慣を持てると自分に自信がもてるようになってきます。
「何からはじめたらいいの?」という人にオススメの本を紹介して今回のエントリーを終わります。
いろいろな成功哲学系の本にかかれた「やったらいい習慣」をまとめた本なのですが、小説風になっているのでビジネス本嫌いの人にもオススメです。
ガネーシャという関西弁のゾウの神様が教えてくれるというストーリーなので、非常に読みやすいですよ。
「夢をかなえるゾウ」

2008年、何か新しい習慣を始めてみてはいかがでしょうか?
こんばんは、CHORD Fusion の高橋純平です。

浜崎あゆみの左耳、聞こえない状態だったんですね。。(Yahoo! ニュース)
年末に紅白での彼女の歌が残念だった理由がわかりました。
以前から耳が悪くなってしまっているというのは聞いていましたが、聞こえなくなるレベルとは。。。
治療のしようがないとのことですが、現代医学でなんとかならないのかなぁと思います。
彼女はブログで、右耳が聞こえなくなるまで歌い続けるといった内容を書いたそうですが、ちょっと考えさせられました。
浜崎あゆみというカリスマ的なブランドを作り上げてきたわけですが、紅白での歌を聴く限り、正直聞いているとかわいそうになるくらい高音が出ていませんでした。
支えてくれたファンに最後の最後まで歌い続けたいという思いは、とても熱く、胸に響くものだと思います。
しかし、プロとして提供するものの「品質」という観点で見ると、首を傾げてしまいます。
彼女のファンは純粋に歌のクオリティを求めているのではなく、”浜崎あゆみ”そのものに価値があるのでしょう。
すごいブランド力だと思います。
個人的には年末にでも引退して、プロデュース業への転身をしたらいいんじゃないかな?と思います。
ドキュメンタリー番組などで垣間見れる彼女のプロ意識はスゴイと思いますし、一人でエイベックスをここまで引っ張ってきたという実績は称えられるべきものだと思います。
プロデュース業や次なるステージに進むためにも、これ以上耳の状態を悪くしないことも”プロ意識”なんじゃないかと思ったりします。
サッカーの世界でもカズやゴンのようにずっと現役にこだわり続ける選手もいれば、中田ヒデのように潔く引退し次の世界に飛び込む人もいます。
おととしの年末には格闘家の須藤元気が引退を表明し、今では作家として活動していたりします。
(その影で悲しいかな格闘家に転身した曙はまだ頑張っていたりしますが、、、)
「盛者必衰」という言葉の通り、衰えは避けられないものだと思います。
その衰えを感じたときに、どういうアクションを取るのか。
人によって価値観が違うので選ぶ道も様々でしょう。
自分が衰えを感じたとき、好きな世界であれば勝負に関係なくその世界にいるかもしれませんが、そうでなければ新しい世界に勇気を持って飛び込んでいけるように心がけていたいものです。
柔軟性と吸収力。
大人になっても失いたくない能力ですね。

浜崎あゆみの左耳、聞こえない状態だったんですね。。(Yahoo! ニュース)
年末に紅白での彼女の歌が残念だった理由がわかりました。
以前から耳が悪くなってしまっているというのは聞いていましたが、聞こえなくなるレベルとは。。。
治療のしようがないとのことですが、現代医学でなんとかならないのかなぁと思います。
彼女はブログで、右耳が聞こえなくなるまで歌い続けるといった内容を書いたそうですが、ちょっと考えさせられました。
浜崎あゆみというカリスマ的なブランドを作り上げてきたわけですが、紅白での歌を聴く限り、正直聞いているとかわいそうになるくらい高音が出ていませんでした。
支えてくれたファンに最後の最後まで歌い続けたいという思いは、とても熱く、胸に響くものだと思います。
しかし、プロとして提供するものの「品質」という観点で見ると、首を傾げてしまいます。
彼女のファンは純粋に歌のクオリティを求めているのではなく、”浜崎あゆみ”そのものに価値があるのでしょう。
すごいブランド力だと思います。
個人的には年末にでも引退して、プロデュース業への転身をしたらいいんじゃないかな?と思います。
ドキュメンタリー番組などで垣間見れる彼女のプロ意識はスゴイと思いますし、一人でエイベックスをここまで引っ張ってきたという実績は称えられるべきものだと思います。
プロデュース業や次なるステージに進むためにも、これ以上耳の状態を悪くしないことも”プロ意識”なんじゃないかと思ったりします。
サッカーの世界でもカズやゴンのようにずっと現役にこだわり続ける選手もいれば、中田ヒデのように潔く引退し次の世界に飛び込む人もいます。
おととしの年末には格闘家の須藤元気が引退を表明し、今では作家として活動していたりします。
(その影で悲しいかな格闘家に転身した曙はまだ頑張っていたりしますが、、、)
「盛者必衰」という言葉の通り、衰えは避けられないものだと思います。
その衰えを感じたときに、どういうアクションを取るのか。
人によって価値観が違うので選ぶ道も様々でしょう。
自分が衰えを感じたとき、好きな世界であれば勝負に関係なくその世界にいるかもしれませんが、そうでなければ新しい世界に勇気を持って飛び込んでいけるように心がけていたいものです。
柔軟性と吸収力。
大人になっても失いたくない能力ですね。
こんばんは、CHORD Fusion の高橋純平です。

photo by PUBLIC-DOMAIN-PHOTOS.com
Windowsが世間一般に有名になったのはWindows95が出た1995年だと思う。
それから、WindowsはVersionUpを繰り返し、
Windows 98
Windows Me
Windows 2000
Windows XP
Windows Vista
(Second Editionなどを含めたらもっと細かく分かれるが。。。)
1995年といえば今から13年前。
僕はちょうど小学校を卒業する歳だった。
この13年間で自分はどれだけVersion Upしたのだろうか?
大きく変わったのは高校三年の秋かな。
友人にHTML (Webサイトを作成するための言語)を教わったことがターニングポイントになった。
自分が思い描いたものが簡単に作れて、作ったそばからみんなに見せることができる。
表現は大好きだったけど、人前に立つのはちょっと恥ずかしかった自分には天からの恵みかと思うほどだった。
当時は自分のパソコンなんてもっていなかったから、家に帰っては親のパソコンで実験の繰り返し。
そして高校を卒業。
それまでまったく考えていなかったITの道に足を踏み入れることを決め、情報系の学部に進んだ。
自分のパソコンを手に入れてからは、昼夜問わずものづくりに没頭した。
Flashを覚えてはマトリックスのオープニングに似せた表現を試したり、とにかく頭の中のイメージを形にしていった。
やがて「プログラミング言語」なるものに出会い、さらに高度な「仕組み作り」に没頭することになった。
面白い、かっこいいだけではなく、人の役に立つことが重要とされた。
そして、それは同時に人に影響を与えられることでもあった。
名もない一個人が作ったシステムが、組織や社会にとって大きなインパクトを与えられる。
Webの世界がもたらしてくれた可能性は計り知れなかった。
それから7年が経とうとしている。
そして、IT業界で飯を食っている。
だが、
昼夜問わずに没頭できているだろうか?
人に影響を与えられるようなことができているだろうか?
組織や社会の役に立っているのだろうか?
答えは全てYesでもあり、Noでもある。
ただ、これからははっきりと「Yes」と言える生活がしたい!
そう決意した2007年。
そして準備を進める2008年。
いろいろとやることはあるけれど、一つ一つ着実にこなしていこう。
小さなVersion Upを繰り返して、溜まったところでMajor Version Upしてやろうじゃないか!
まずは日々のMinor Version Upをしっかりこなそう。
本を読んだり、目の前の仕事を片付けたり、将来のためのスキルアップだったり。
あけましておめでとうございます! CHORD Fusion の高橋純平です。
今年も当ブログに訪問いただき、ありがとうございます!!

「Life is beautiful: 「書き初め」でよくない?」に刺激されて「書き初め」タイトルで初エントリー。
2007年はいろんな可能性に触れることができた年でした。
そして、2008年は一歩踏み出すための「根を張る」年にしたいと考えています。
人間を「木」に例えたとき、どれだけ太く、高く成長できるかは地中の根がいかにしっかりしているかにかかっています。
大きく成長するためには多くの水分や養分を得る必要があります。
そのためには「深く」、「広く」根を張らなければ大きく伸びた自分自身を支えきれません。
根を「深く」することは、自分のスキルを向上させ、専門性を磨くこと。
根を「広く」張ることは、人脈を広げたり、興味のある分野を増やすこと。
2008年はひたすらこの2つに力を入れていきたいと思います。
また、「健康第一」であることも忘れないように、今年はパーソナルトレーナーを付けようかと思います☆
皆さんにとってもいい年になりますように!!
今年も当ブログに訪問いただき、ありがとうございます!!

「Life is beautiful: 「書き初め」でよくない?」に刺激されて「書き初め」タイトルで初エントリー。
2007年はいろんな可能性に触れることができた年でした。
そして、2008年は一歩踏み出すための「根を張る」年にしたいと考えています。
人間を「木」に例えたとき、どれだけ太く、高く成長できるかは地中の根がいかにしっかりしているかにかかっています。
大きく成長するためには多くの水分や養分を得る必要があります。
そのためには「深く」、「広く」根を張らなければ大きく伸びた自分自身を支えきれません。
根を「深く」することは、自分のスキルを向上させ、専門性を磨くこと。
根を「広く」張ることは、人脈を広げたり、興味のある分野を増やすこと。
2008年はひたすらこの2つに力を入れていきたいと思います。
また、「健康第一」であることも忘れないように、今年はパーソナルトレーナーを付けようかと思います☆
皆さんにとってもいい年になりますように!!



